サーチャージ

Understanding your invoice

サーチャージはすべてのお荷物に必ずかかる追加料金です。

TNTでお荷物をお預かりする場合には以下のサーチャージを頂戴いたします。

 

燃料サーチャージ

燃料価格の継続的な高騰のため、TNT は指数ベースのサーチャージを採用しています。このアプローチは、燃料コストに対して公正で透明性のある料金体系をお客様にご提供するものです。

 

燃料サーチャージについての詳細はこちらをクリックしてください。

高度セキュリティ・サーチャージ

最近不法な爆発物輸送が相次いだことにより、関係機関の規制強化が進められています。それに対応して、当社がお客様からお預かりする荷物の安全確保のために高度セキュリティ管理を実施することとなりました。これに伴い、すべてのお荷物に対し、高度セキュリティ・サーチャージの適用をお願い申し上げます。

 

詳細についてはこちら をご確認ください。

 

TNTは、貨物に対する燃料費およびその他の追加料金を予告なしに見直す権利を留保します。 これらの追加料金の金額と期間は、当社独自の裁量で決定され、お客様は、貨物をTNTに委託することにより、TNTが決定した追加料金を支払うことに同意したものとみなします。

 

2020年11月2日より一時割増金を「繁忙期割増金」と名称変更致します。

新型コロナウイルス感染症は世界中の航空貨物需要の減少によりサプライチェーンに影響を及ぼしています。 

弊社でもこの状況下においてお客様へ最善のサービスをご提供していく為に弊社自身の国際ネットワークを変更する上でコストの上昇を余儀なくされております。 この為、本年4月6日より、フェデックス エクスプレスとTNTの国際小口貨物とフレイト貨物に「一時割増金」を導入させていただきました。 

この度2020年11月2日より、「一時割増金」を「繁忙期割増金」と名称変更致しますのでご案内申し上げます。

繁忙期割増金改定のお知らせ(日本)


2020年4月6日よりTNTの国際貨物への繁忙期割増金の導入についてご案内を差し上げました事ご記憶にあるかと存じます。

グローバルサプライチェーンの混乱が続く中、全世界での航空貨物の輸送力も限られており、弊社でもこの状況下においてお客様へ最善のサービスをご提供していく為に弊社自身の国際ネットワークを変更する上でコストの上昇を余儀なくされております。

このため、誠に申し訳ございませんが、2022年4月11日よりTNTの一部国際貨物への繁忙期割増金を値上げさせていただきます。引き続きお客様へ最適なサービスをご提供して参りますので、何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。改定料金は下表をご覧ください。
 

適用日

対象となる貨物

割増金 (Kgあたり)

2020年4月6日から2020年8月9日まで

中国本土から全世界向け

110円*

 

アジア域内**

110円*

 

上記以外の全ての国際貨物

20円*

* 貨物の発送元に関わらず、一件につき110円のミニマム割増金を設定させていただきます

**次の国と地域の貨物が対象となります。インドネシア、オーストラリア、韓国、グアム、シンガポール、タイ、台湾・中国、中国本土、日本、ニュージーランド、パプアニューギニア、フィジー、フィリピン、ブルネイ、ベトナム、香港特別行政区、マカオ特別行政区、マレーシア、ミャンマー及びラオス。但しオーストラリア、ニュージーランド間の貨物を除きます。
 

適用日対象となる貨物

キロあたり料金 (日本円)

2020年8月10日から2020年11月29日まで

日本からオーストラリアとニュージーランド向け

220円1

 

上記を除くアジア太平洋地域2

110円3

 

上記を除く全ての国際貨物

20円3

1. 日本からのオーストラリアとニュージーランド向けには一貨物につき220円のミニマムチャージが適用されます。
2. アジア太平洋地域: オーストラリア、ブルネイ、中国、フィジー、グアム、香港特別行政区、インドネシア、日本、ラオス、マカオ特別行政区、マレーシア、ミャンマー、ニュージーランド、パプアニューギニア、フィリピン、シンガポール、韓国、台湾・中国、タイ、ベトナム
3.一貨物につき 110円のミニマムチャージが適用されます。


2020年11月30日から2020年12月27日までの繁忙期割増金

適用日対象となる貨物

キロあたり料金 (日本円)

2020年11月30日から2020年12月27日まで

日本からオーストラリアとニュージーランド向け

220円1

 

上記を除くアジア太平洋地域2

110円3

 日本から米国、カナダ、メキシコおよびプエルトリコ向け110円3
 

上記を除く全ての国際貨物

20円3

1. 日本からのオーストラリアとニュージーランド向けには一貨物につき220円のミニマムチャージが適用されます。
2. アジア太平洋地域: オーストラリア、ブルネイ、中国、フィジー、グアム、香港特別行政区、インドネシア、日本、ラオス、マカオ特別行政区、マレーシア、ミャンマー、ニュージーランド、パプアニューギニア、フィリピン、シンガポール、韓国、台湾・中国、タイ、ベトナム
3.一貨物につき 110円のミニマムチャージが適用されます。


2020年12月28日から2021年1月24日までの繁忙期割増金

適用日対象となる貨物

キロあたり料金 (日本円)

2020年12月28日から2021年1月24日まで

日本からオーストラリアとニュージーランド向け

220円1

 

上記を除くアジア太平洋地域2

110円3

 

上記を除く全ての国際貨物

20円3

1. 日本からのオーストラリアとニュージーランド向けには一貨物につき220円のミニマムチャージが適用されます。
2. アジア太平洋地域: オーストラリア、ブルネイ、中国、フィジー、グアム、香港特別行政区、インドネシア、日本、ラオス、マカオ特別行政区、マレーシア、ミャンマー、ニュージーランド、パプアニューギニア、フィリピン、シンガポール、韓国、台湾・中国、タイ、ベトナム
3.一貨物につき 110円のミニマムチャージが適用されます。


2021年1月25日から2021年4月18日までの繁忙期割増金金

適用日対象となる貨物

キロあたり料金 (日本円)

2021年1月25日から2021年4月18日まで

日本からオーストラリアとニュージーランド向け

220円1

 

上記を除くアジア太平洋地域2

110円3

 

日本から米国、カナダ、メキシコおよびプエルトリコ向け

110円3

 上記を除く全ての国際貨物20円3

1.  日本からのオーストラリアとニュージーランド向けには一貨物につき220円のミニマムチャージが適用されます。
2. アジア太平洋地域: オーストラリア、ブルネイ、中国、フィジー、グアム、香港特別行政区、インドネシア、日本、ラオス、マカオ特別行政区、マレーシア、ミャンマー、ニュージーランド、パプアニューギニア、フィリピン、シンガポール、韓国、台湾・中国、タイ、ベトナム
3.一貨物につき 110円のミニマムチャージが適用されます。


2021年4月19日から2021年11月21日までの繁忙期割増金

適用日対象となる貨物

キロあたり料金 (日本円)

2021年4月19日から2021年11月21日まで

日本からオーストラリアとニュージーランド向け

270円1

 

上記を除くアジア太平洋地域2

110円3

 

日本から米国、カナダ、メキシコおよびプエルトリコ向け

110円3

 上記を除く全ての国際貨物20円3

1.日本からのオーストラリアとニュージーランド向けには一貨物につき270円のミニマムチャージが適用されます。 
2.アジア太平洋地域: オーストラリア、ブルネイ、中国、フィジー、グアム、香港特別行政区、インドネシア、日本、ラオス、マカオ特別行政区、マレーシア、ミャンマー、ニュージーランド、パプアニューギニア、フィリピン、シンガポール、韓国、台湾・中国、タイ、ベトナム
3.一貨物につき 110円のミニマムチャージが適用されます。


2021年11月22日から2022年3月6日までの繁忙期割増金

適用日対象となる貨物

キロあたり料金 (日本円)

2021年11月22日から2022年3月6日まで

日本からオーストラリアとニュージーランド向け

270円1

 

上記を除くアジア太平洋地域2

110円3

 

日本から米国、カナダ、メキシコおよびプエルトリコ向け

110円3

 日本からその他全世界向け110円3
 

アジア太平洋地域外の国や地域から日本向け2

20円3

1.日本からのオーストラリアとニュージーランド向けには一貨物につき270円のミニマムチャージが適用されます。 
2.アジア太平洋地域: オーストラリア、ブルネイ、中国、フィジー、グアム、香港特別行政区、インドネシア、日本、ラオス、マカオ特別行政区、マレーシア、ミャンマー、ニュージーランド、パプアニューギニア、フィリピン、シンガポール、韓国、台湾・中国、タイ、ベトナム
3.一貨物につき 110円のミニマムチャージが適用されます。


2022年3月7日から2022年4月10日までの繁忙期割増金

適用日対象となる貨物

キロあたり料金 (日本円)

2022年3月7日から2022年4月10日まで

日本からオーストラリアとニュージーランド向け

270円1

 

上記を除くアジア太平洋地域2

110円3

 

日本から米国、カナダ、メキシコおよびプエルトリコ向け

110円3

 日本からその他全世界向け130円4
 

アジア太平洋地域外の国や地域から日本向け2

20円3

1.日本からのオーストラリアとニュージーランド向けには一貨物につき270円のミニマムチャージが適用されます。 
2.アジア太平洋地域: オーストラリア、ブルネイ、中国、フィジー、グアム、香港特別行政区、インドネシア、日本、ラオス、マカオ特別行政区、マレーシア、ミャンマー、ニュージーランド、パプアニューギニア、フィリピン、シンガポール、韓国、台湾・中国、タイ、ベトナム
3.一貨物につき 110円のミニマムチャージが適用されます。
4 一貨物につき 130円のミニマムチャージが適用されます。


2022年4月11日からの繁忙期割増金

適用日対象となる貨物

キロあたり料金 (日本円)

2022年4月11日

日本からオーストラリアとニュージーランド向け

270円1

 

上記を除くアジア太平洋地域2

110円3

 

日本から米国、カナダ、メキシコおよびプエルトリコ向け

110円3

 日本からその他全世界向け130円4
 

アジア太平洋地域外の国や地域から日本向け2

40円(改定)

上記割増料金はあくまで目安であり、お客様が弊社とご契約の料金体系や料金表によっては異なる場合がございます。お客様の貨物に生じる実際の割増料金をご確認されたい場合は、お客様のTNTアカウントで弊社ホームページへログインし、「料金と配達所要時間」メニュをご利用ください。ご不明な点がございましたら、お客様の担当営業、またはカスタマーサービスまでお問合せください。
 

1.日本からのオーストラリアとニュージーランド向けには一貨物につき270円のミニマムチャージが適用されます。 
2.アジア太平洋地域: オーストラリア、ブルネイ、中国、フィジー、グアム、香港特別行政区、インドネシア、日本、ラオス、マカオ特別行政区、マレーシア、ミャンマー、ニュージーランド、パプアニューギニア、フィリピン、シンガポール、韓国、台湾・中国、タイ、ベトナム
3.一貨物につき 110円のミニマムチャージが適用されます。
4 一貨物につき 130円のミニマムチャージが適用されます。

ベトナム発のTNT貨物へのベトナム付加価値税(VAT)率低減措置に関して (2022年2月1日から12月31日まで)

2022年2月1日から12月31日までの期間、ベトナム発のTNT輸出貨物における運送料金ならびに輸出元払い、輸出着払い貨物共にベトナム現地で提供、消費された付帯サービスには8%のVAT低減税率が適用されます。


この措置はベトナム政府の新型コロナウイルス感染症からの社会経済活動回復支援プログラムによるものです。


下記VATはベトナム発の輸出貨物をご出荷のお客様、ならびにベトナム国内外のご請求先様を含め、ベトナム現地で提供、消費された付帯サービス全般に適用されます。

 

出荷地域

VAT率

有効期間

ベトナム

VAT税率10%から8%の低減税率

2022年2月1日から12月31日まで(開始終了両日を含む)

本件についてご不明な点がございましたら、お客様の営業担当、またはお客様宛TNT請求書にございます弊社カスタマーサービス請求担当までご連絡ください。

インドから輸入されたTNTの着払い貨物には追加の物品サービス税が掛かります。(2020年9月1日より)

2020年9月1日より、インドから輸入されたTNTの着払い貨物の請求書に、該当する場合は追加の物品サービス税(GST)が反映されます。 これは、FedExとTNTのポリシーをグローバルに統一していくための継続的な取り組みの一貫であり、またインド税法に従うためのものです。 以下のGSTは、インド国外の支払者を含むすべてのお客様に適用されます。

 

 

貨物出荷地追加税
インドインド 18% GST

税金に関するご質問は、営業担当者またはTNT請求書に記載するお問合せ先にご連絡ください。

ベトナムから輸入されたTNTの着払い貨物には追加の付加価値税が掛かります。(2020年9月1日より)

2020年9月1日より、ベトナムから輸入されたTNTの着払い貨物の請求書に、該当する場合は、追加のベトナム付加価値税(VAT)が反映されます。 これは、FedExとTNTのポリシーをグローバルに統一していくための継続的な取り組みの一貫であり、またベトナムの税法に従うためのものです。 以下のVATは、ベトナム国外の支払者を含むすべてのお客様に適用されます。

 

貨物出荷地追加税
ベトナムベトナム 10% VAT

税金に関するご質問は、営業担当者またはTNTの請求書に記載されたお問合せ先にご連絡ください。

タイから輸入されたTNTの着払い貨物には追加の付加価値税が掛かります。(2020年9月1日より)

2020年9月1日より、タイから輸入されたTNTの着払い貨物の請求書に、該当する場合は、追加のタイ付加価値税(VAT)が反映されます。 これは、FedExとTNTのポリシーをグローバルに統一していくための継続的な取り組みの一貫であり、またタイの税法に従うためのものです。 以下のVATは、タイ国外の支払者を含むすべてのお客様に適用されます。

 

 

貨物出荷地追加税
タイタイ 7% VAT

税金に関するご質問は、営業担当者またはTNT請求書に記載するお問合せ先にご連絡ください。

 

 

紙の請求書 につきまして

2023年2月1日より、紙での請求書発行を継続されるお客様には、運賃請求書1枚につき200円の紙の請求書発行手数料/NEI(Non-Electronic Invoice)サーチャージをご負担いただきます。これは、当社の環境保全活動「Go Green」の一環で、二酸化炭素排出量の削減を目的としています。

オンラインビリングにご登録いただくと、PDF形式の請求書をEメールでお届けします。

 

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